2009年10月28日

夜の冒険者たち

好きな作家のひとりに、ジャック・フィニーという人がいます。
この人の作品で、もうなかなか手には入りませんが、
「夜の冒険者たち」という作品があります。
夜の冒険者たち ジャック・フィニー
すべてのモノや風景が・・・といいますか、街全部が、、
陽が登っている時とはまったく違う顔を見せてくれる夜という時間。
この物語の中には、慣れ親しんだ身近なあれこれが見せる
夜という時間の中でしか感じられない
別の一面と戯れる楽しさがいっぱいでした。

サンフランシスコで昼間は弁護士という
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2009年10月27日

ロズウェルなんか知らない


最近はどうも宇宙ネタ的な話題についつい反応してしまいます。しっかしこのでっち上げ隕石の話には呆れてしまいます。個人で誰かがしでかしたというのではなく、なんと公共的な性格の強い電話会社が首謀者だったとは!?しかもそれが疲れた世界に「ひと休み」が目的だったとは!!まぁ、これも僕が好きなイリュージョンのひとつみたいなものなんでしょう。

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2009年10月25日

月面基地MOONBASE

月面に縦穴 世界で初めて発見され、月面基地の候補地になるのでは?というニュースが流れています。
サーチ(調べる)かぐや、月面に“縦穴”を発見・将来の月面基地「候補地」?

1980年にはすでに人類は地球防衛組織SHADO(シャドウ)を結成し、月面基地MOONBASE(ムーンベース)が機能していました。宇宙からの脅威に対して地球の平和が保たれているのは彼らが任務を遂行してきたことによります。今回発見された天然の月面基地候補ともいえる縦穴は、当時MOONBASEの候補地ともなりましたが、当時のストレイカー最高司令官の判断により、基地設置が一時的に見送られ、その後再開されることなく現在に至っているという経緯があります。

必要と考えられていた月面基地の増設が中止になった経緯はいかのような背景があります。1967年の建築家デビット・ビンセントによるUFO目撃事件、またその後につづいたとされる一連のインベーダーによる謀略の阻止事件についての全貌が明らかになるにつれ、既にSHADO設立以前に、地球人類社会への敵対的地球外知的生命体による浸透があったと確認されるに至りました。これらの情勢の変化から、1980年当時機能していた月面基地MOONBASEに加えて、新たな防衛線と成り得るであろうと建設を待つばかりの状態にあった新月面基地の増設は、当面は見送られることになったというのが公開された機密文書により明らかになりました。

地球防衛組織SHADO(シャドウ)はその後、MIBすなわちMEN IN BLACK(メン・イン・ブラック)と名称を改めて再組織され、1997年にはトミー・リー・ジョーンズ氏やウィル・スミス氏を主なメンバーに加え、もっぱら既に地球内に侵入している異星人たちの犯罪を取り締まることを主な任務とし、地球外からの新たな侵略などへの関連性が疑われる事件については、アメリカ連邦捜査局FBI内に1993年以来設置され、この種の事件に特化した知識と経験を持つ捜査官を中心としたX-Filesセクションにより対応されています。

なお、今回発見された月面の縦穴が今後どのように利用される可能性があるのかについてはニュース報道のとおりです。以上、もちろん…全部フィクションです。

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2009年10月21日

テヅカオサムランドでエレクトリカル・パレードを!

 フルCG化したアニメ映画『ATOM』が公開されるに及んで、手塚治虫さんの世界がもしかしたら世界中の人々から愛されるようになる日が訪れるのだろうか?どうやらアメリカでは、日本でもされていないような手塚治虫さんの漫画の配信サービスが大々的にスタートするのだとか…

手塚治虫さんの作品をアニメで知っている人はけっこう多いはず。でももしかしたら、実際に手塚治虫先生が描いた漫画という形で接している人は、時が流れたこの日本でも少ないのではないかな。僕フランキンとしては、たぶん相当な人たちも同じ考えだと思うけど、手塚治虫ワールドはディズニー・ワールドに匹敵する日本が誇れる作品世界だと思う。

だからこういう機会に手塚作品を愛する人たちがどんどん増えてそれがどんどん拡大して、いつしか未来にはディズニー・ランドならぬテヅカオサムランドぴかぴか(新しい)がオープンし、アトムやレオやブラックジャックやリボンの騎士や火の鳥たちの世界観に入り込めるアトラクションや、すべてのキャラが勢ぞろいするエレクトリカル・パレードなんかが楽しめるようになったらなんて素敵なことなんだろう!

それにしても、何十年経っても褪せることのないストーリーと永遠のキャラたち、そして世界観は本当に素晴らしい。すでにアニメ化された作品などはいろいろな機会に見ることができる今ですが、過去のアニメの映像などを見直してみると、そこにも並々ならぬ当時の創り手たちの魂を感じる。たとえばジャングル大帝のオープニング… 

CGなどというものが影も形もなかった頃のこのオープニング映像には、何度見てもウットリと魅せられる。特に鳥の大群が太陽の光を浴びながら大空をうめつくし、自由に飛び回りながらシルエットとなり、さらにそこへ他の群れが重なり再び陽を浴びてピンク色に輝く。もうこれは極上のアートでしょう。

もちろん、今回のフルCG化した『ATOM』はハリウッドが創った作品。心の片隅には、なぜ日本の代表的な文化でもあるこの作品が日本作品ではないのか…? という割り切れない気持ちはあります。作品自体にも賛否両論はあるでしょう。手塚治虫さんの漫画配信も、どうして日本語のものはないの?(あるのかな…)なんても思うけど、でもこういう機会に海外の手塚ファンが願わくは好ましいパンデミックをしてくれて、それこそ世界中から「Wonderful!」と、感嘆の声と拍手があがるのを期待したい。

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中古本屋にならんだ古本たちの巻き返し

BOOKOFFなどの中古本店にいくと、
100円のコーナーにいくつも見かける本というのは、
それだけたくさんの人たちに読まれた物語なんだ…
ということが分かる。

いつしか古本という呼び方が
中古本というものに置き換えられるようになった。
でもそう呼んでしまうと、
どことなく不必要にその本の価値を貶めているような気がする。

人の手が付けられた、もう定価では売れなくなった本…

でも時々そんな本たちの巻き返しがある。
そしてその度に、「中古本」と呼ばれていた「古本」たちが、
本当はもう過ぎ去って
価値が薄くなってしまったものなんかじゃなくて、
超然としてそこに「在った」ものなんだと気づかされる。

誰かが命を与えているのか…
もともと命をもっていたのか…

よく本の著者が、
本が周りを巻き込んで勝手に動いている…
というようなことを言う。そうかもしれない。

ハートスペードダイヤクラブ

ところで山崎豊子さんの本が相次いで
ドラマ化されたり映画化されたりしている。
先週はじまったばかりの「不毛地帯」もそうだし、
渡辺謙さんの主演で
今週末に映画として公開される「沈まぬ太陽」もそうだ。
沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫) 不毛地帯 (第1巻) (新潮文庫 (や-5-40))

安易な映像化を毅然として拒否するかのような一連の作品群は、
映像化を試みる側にもある種の覚悟を要求するものばかり。
これらの物語が、人をどのように動かして再び現れたのか…
ちょっと楽しみな気がする。


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変わらない日常に重なる多元宇宙

今夜はまたオリオン座流星群の中を
僕らは地球に乗って飛んでいる。
コックピットに座っているような気持ちで夜空を見上げても、
今夜の空はちょっとスッキリしない。

溜めたままの本を手にとった。
図書館から借りてきて、そろそろ一週間だから、
ちょっとピッチを上げないとそのまままた返すことになりそうだ。

三崎亜紀さんの本がちょっと不思議で面白い。
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2009年10月18日

永遠の命をもつ呪われた物語〜ドラキュラ

チョッとダークな話題をひとつ・・・

映画の歴史の中でもその存在を決して避けて通れない、ある意味永遠の命を持つともいえるキャラクターが、ブラム・ストーカーによる古典的幻想小説「吸血鬼ドラキュラ」に登場するドラキュラ伯爵です。キリスト教的文化の中では、人の生き血を啜り永遠に生きつづける孤高の闇の貴族という存在は、強烈な異端性を象徴すると共に世界中の人々を今も引きつける妖しい魅力を保持しています。このドラキュラ伯爵、これまで数多くの俳優達が演じ、映画史上に残るイメージを残しでいます。ヴェラ・ルゴシクリストファー・リーの表現したドラキュラは、現在の吸血鬼の風貌を方向付けるのに大きく寄与してきました。

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不毛地帯に響くトム・ウェイツのダミ声

昨15日に第一回目が放送されたフジテレビ開局50周年記念ドラマ「不毛地帯」。唐沢寿明さんは同じ山崎豊子さん原作の「白い巨塔」でかつて田宮二郎さんが演じた財前悟郎を見事に演じ切りましたが、やはりかつて仲代達也さんが演じたこの不毛地帯での壹岐正をこれからどう演じていくのか・・・その他にも豪華な顔ぶれがこれでもか!と出演していますが、大変興味があります。

昨夜の第一回目・・・2時間18分という映画のような長尺でのスタートでしたが、非常に見応えがありました。続きを読む
ラベル:不毛地帯
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2009年10月14日

松田優作はハードボイルドじゃなくてブルースな男なのだ

2009年に生誕60年、没後20年を迎える伝説の俳優、松田優作さんの公式ドキュメンタリー映画『SOUL RED 松田優作』が11月7日に公開されます。それに合わせて、エースコックが発売するのが、この映画の公開に合わせ、松田優作さんをイメージした新しいカップめん、その名も「ハードボイルドカップめん」パンチ爆弾exclamation×2

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posted by フランキン at 22:31| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あの映画見た?この本読んだ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月11日

読む人の立ち位置を脅かす本 「告白」

湊 かなえ
双葉社
発売日:2008-08-05



いやはや・・・参りました。
文章そのものはとても平易で読みやすいですし、
今時の小説にありがちなストレートな残酷描写などもないのですが、
それでも相当に堪える内容でした。

湊かなえさんの本ははじめてでしたが正直感心するとともに、
最近つくづく感じている他人の観点への自分の反応の仕方について、
今一度考える機会にもなりました。

ある意味この小説は、
読んでいる人の立ち位置を脅かすようなところがあります。

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ラベル:告白 湊かなえ
posted by フランキン at 22:57| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あの映画見た?この本読んだ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月09日

チャップリンの映画とか・・・

 廉価版のDVDが数多く発売されています。書店などにもたくさん並んでいて「へぇ〜この映画がこの値段でね〜」なんてちょっとありがたく感じることもしばしばあります。500円とか800円とか1000円とか・・・そのぐらいだったらいつでも買える・・・なんて思って、買わないことが僕の場合は多かったですね。
チャップリンの独裁者
 そんな中で、チャップリンや黒澤明の映画の著作権は今も継続していて保護させるべきかどうか?についての裁判がそれぞれ争われて、それぞれに旧著作権法にのっとった形での保護が認められて、廉価版発売会社へ不利な判決が出されています。

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2009年10月07日

ロバート・キャパの映画

マイケル・マン監督が、
報道写真家ロバート・キャパの伝記映画に着手
なんだそうです。

これは見逃せない映画になりそうです。
激動の20世紀の数々の戦場をカメラに収めた
Robert Capaのことを、
もっとよく知りたいと思っていたところでした。
キャパ
ベトナムで地雷を踏む前には、日本とのかかわりを深め、
大戦後の日本の風景を数多く写真に残しています。

確かなにかのドキュメンタリーで見たことがありますが、
キャパの写真も、第二次大戦中のものとその後では、
滲み出すものに変化が見て取れたのだとか…
日本で撮られた写真の多くに
それが現れているということを聞いたことがあります。
そりあたりの心境の変化も、
繊細に描いてくれる映画ならいいんだけど…

マイケル・マン監督…
なかなか骨太な映像家だと思っています。
少し楽しみです。

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ジェフリー・ディーヴァーにはまった。

最近、ジェフリー・ディーヴァーのミステリーにハマッてます。
デンゼル・ワシントンとアンジェリーナ・ジョリー主演で
既に映画化されている「ボーンコレクター」は、
映画を前に見てしまっていたので、
同じリンカーン・ライム・シリーズの「コフィンダンサー」から読み始めましたが、もう止まりませんexclamation×2
昨日読み終えたのがシリーズ5作目の「魔術師(イリュヘジニスト)」


物語のはじまりから、
その雰囲気と謎につぐ謎に一気にのめり込みました。
いつもながらスピーディに
それでいて緻密に描かれていくこのシリーズですが、
一気に読ませるパワーはさすがです。

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2009年10月04日

すべてをねじ伏せるほどのものを作って欲しい

 昨日書いた日記「スターシアはどこに…?」の中で、実写映画化が発表されている「宇宙戦艦ヤマト」 についての期待と心配について書きましたが、もうちょっと突っ込んで僕がこの映画化について今感じていることを書き残しておこうと思います。

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posted by フランキン at 15:42| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あの映画見た?この本読んだ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NORTH COUNTRY(邦題スタンドアップ)

スタンドアップ 特別版 [DVD]


映画のテーマはズバリ
男性社会の中における女性への激しい蔑視、嫌がらせ…
舞台はアメリカ北部 雪降るミネソタ州に操業する鉱山
女性は男性30人に1人の割合という職場…

不況に伴い職にあぶれる男性たちも多い世の中
男だけの働き場所であった職場に女性が入ってくることに
違和感と蔑みを覚える男性たち…
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posted by フランキン at 08:16| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あの映画見た?この本読んだ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

スターシアはどこに…?

 沢尻エリカさんから黒木メイサさんに森雪役が交代とかなんとか…何かと話題になっている、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」というタイトルの実写映画版「宇宙戦艦ヤマト」ですが、果たしてどんな映画になるのでしょうか?少し心配のような楽しみのような…

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2009年10月02日

引き出しの中のラブレター

ラジオ

CDやi-podで音楽を聴くのと
ラジオのチューニングをあわせて聴くのとでは、
どことなく違うものに感じます。

たぶんそれは、
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文庫本とハードカバー

文庫本という文化はとても好きです。
実に手にフィットしていて持ち歩くにも開くにもちょうどいい、
まさに絶妙なサイズと思います。
(誰がどういう基準で定めたのか?これはヒットですよね)

ところで前の日記でも書いたように、
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posted by フランキン at 12:21| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あの映画見た?この本読んだ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

死刑台のエレベーターが日本映画として再び

57年度のフランス映画の傑作『死刑台のエレベーター』が、
阿部寛さん、そして吉瀬美智子さんを配して
なんと日本映画として蘇るらしいです。

クールなイメージがいつまでも忘れられないこの作品。
果たしてどんな映画として再び姿を現すのか…
ちょっと楽しみなのです。



マイルス・デイビスによるサントラを聴くと、
あのクールな世界に浸れます。
そう、本当に浸れるアルバムですよ。
ちょっとヤバイくらいにクールな感じになる。


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