2010年11月03日

2010,11,2のツィートまとめ

2010,11,3のツィートまとめです。
これからちゃんと毎日まとめとこっと。。。

@a_la_neige ひとりはジプシーヒデっていうバックパッカーでそのまま番組に出てもらい旅の話をしてもらいました。もうひとつは日本の女性と英国人の男性のカップル…楽しく度ライヴして、いくつか名所巡りをして熱海駅まで送りました。記念写真撮ったり、楽しい思い出になりましたよ〜^^
posted at 19:00:22


@a_la_neige そういう関わり合いって、自分のちょっとした路線の変更で思いがけずに経験したりするんですね。きっとそのカップルも外国である日本でしかも一碧湖あたりだったら日が暮れ出すときっと不安だったでしょうね。なんお互いか降ってわいたようでも、思い出深く残っていそうです。
posted at 18:55:06


面白いので釣られてやってみました…(笑) RT @a_la_neige が2010年で一番つぶやいた文字は「笑」。377文字つぶやいてます。そんなあなたの2011年は、あなたの心がけ次第で運気が大きく変わります。誠実に対応してね。http://bit.ly/ynhito
posted at 18:42:11


soralisfranが2010年で一番つぶやいた文字は「見」。677文字つぶやいてます。 そんなあなたの2011年は、慎重に物事を進めると、よい結果になりそう。焦らずゆっくり頑張って。http://bit.ly/ynhito #nenga2011
posted at 18:37:54


「イン・トゥ・ザ・ワイルド」の中に見る、「正しい名前で呼ぶこと・・・」という、クリスの気づきのエッセンスともいえる言葉。この言葉に接して、なぜかポール・オースターの小説「ガラスの街」が思い出された。全く無関係のはずだけど、物語と物語はエッセンスの点で通い合ってることが時々ある。
posted at 18:11:31


R135沿いでヒッチハイカーを見かけたらなるべく乗せるようにしてる。袖触れ合う程度のかかわりに過ぎなくても多少どころか思いで深い時間になることも多い。秘密やミッションを抱えて歩いてる人間もいる。車と共に彼らの前に登場する僕は、さながらRプレイングゲームの中のキャラみたいなもの。
posted at 18:01:08


そういえば数年前に熱海のR135沿いで親指を掲げていたバックパッカーを車に乗せた。下田方面へということだったけど急いではいないというので、そのままFM局のスタジオに連れてって番組収録した。時速5キロメートルの視点、自分が見ていない視界。彼は自分のことをジプシー・ヒデっていってた。
posted at 17:54:00


もう3年も前の映画なんですよね、「イン・トゥ・ザ・ワイルド」って。ずいぶん遅れて見たもんだ。アーロン・ラルストンの生還劇を映像化した新作映画「127Hours」は、劇場に行くことにする。
posted at 17:25:22


正しい名前で呼ぶこと…映画の中で印象深く残されるクリスの言葉は、自分が何者であるのか?という問いとして感じる。旅の途中で名乗っていたアレックス・スーパートランプではなくクリストファー・マッカンドレスとして彼は生きて死んだ。自分は何者でどんな人間なのか?多分そこに輝きがあるんだね。
posted at 17:20:11


クリスは命を落としアーロンは傷つくも生還を果たす。ふたりの経験はそれぞれに異なっていて、生か死かという点ではコントラストを放っているけど、ふたりの経験から僕が感じるのは、生きていく中で出会うすべてのことに、正しいとか間違い…ということなどは、本当にないのかもしれない…ということ。
posted at 17:08:43


恵まれた人生の路線を後にして自分と世界とのつながりについての真理を求めてアラスカへと旅立ったクリストファー・マッカンドレスをを描いた映画「イン・トゥ・ザ・ワイルド」を鑑賞、そして自らの右手を切り落として奇跡の生還を遂げたアーロン・ラルストンの体験手記「奇跡の6日間」を読見終える。
posted at 16:59:10


@norizou3 夜空というより、宇宙って呼びたくなるような星空でしたよね。
posted at 11:47:22


今夜は風が強い。でも星がすごい!ほんとにすごいんだ!
posted at 01:06:07



posted by フランキン at 01:45| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitterのログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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