2010年02月04日

シェリー&ドン氏…そしてドリッピー

ドリッピー…という名前の猫が、
我が家の最後の猫の友人でした。

シャム猫のシェリル・ド・ベルジュラック
黒猫のドン・ヴィト・コルレオーネ
そして、ドン氏の母親で3匹の中で一番身体が小さかったドリッピー。
僕らはいつも「ドリ」と呼んでました。

コゲ茶ブチ猫のドリ…呼び方も「ドリ」だなんて、
ちっともイカした付き合い方をしてあげなかった気がする。
でも、この子がいなかったら、親友のドン氏にも会えなかった。

シェリー&ドン氏…そしてドリッピー

命ひとつひとつには、必ず意味がある…

今日、息をひきとったドリッピーを見ていて、
そう思います。
シェリー&ドン氏…そしてドリッピー
一緒に生きてくれてありがとう。。。
 


posted by フランキン at 18:27| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ずっと伝えたかったありがとう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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