2009年10月02日

文庫本とハードカバー

文庫本という文化はとても好きです。
実に手にフィットしていて持ち歩くにも開くにもちょうどいい、
まさに絶妙なサイズと思います。
(誰がどういう基準で定めたのか?これはヒットですよね)

ところで前の日記でも書いたように、
最近は図書館を利用することが多くなりました。
当然本のサイズは全部普通のハードカヴァーの単行本ということになります。
でもまたこれが馴染んでくるといいんですよね〜
目が疲れないというか、なぜか集中力が増すというか…

読みきれずに返却日を迎えた本を改めて借りなおしてきました。
今度は読破を目指します。
でもちょっと数が多すぎたかも…

昨日借り出してきたのは

ジェフリー・ディーウァー
「魔術師(イリュージニスト)
「12番目のカード」
湊かなえ
「告白」
鈴木光司
「エッジ EDGE」
三崎亜紀
「廃墟建築士」
「刻まれない明日」
フレッド・ピアス
「地球最後の世代」(環境問題についての本)


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posted by フランキン at 12:21| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あの映画見た?この本読んだ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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