2012年12月28日

人々の潮流


大空には大気の流れがあって、海の水にも潮流があるのと同じく、この地球の表面に在るものすべてには、時の流れとともに経てきた道筋があるのかもしれません。シェアしたこのニュースに接して感じたのは、生き物にも・・・人間にも、一種の潮流のようなものがあって、その道筋で経験され蓄積されてきたものの原型は世代を越えて受け継がれ、それぞれに分かたれながらも再び何処かで合流することを夢見ているかのような・・・なんとなく、そんな壮大なドラマを感じます。

古代にヤコブ(後にイスラエルと改名)というヘブライ人がいて、続きを読む
posted by フランキン at 19:26| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月24日

12月27日(木)のノアノアは、JAA提供コーナー「茶色の小瓶と碧の地球」です!

ネロリとフランキンが住む伊豆高原は、
午前中、雪がチラリと降りました。
固形感のある細かなあられのような雪・・・
窓を閉めたままでも、
雪片が着地するサラサラという重なり音が聴こえてきました。
今は雲が晴れて再び明るくなってきた空なのだけど、
今日はクリスマスイブ・・・
これからどんな夜へとつながっていくのでしょう?

クリスマスイブに見た太陽の放射光

さて、12月27日(木)今週のノアノアは第4木曜日!
JAA日本アロマコーディネーター協会提供でお贈りするコーナー
茶色の小瓶と碧の地球
今年最後の放送日です。

全国に30000人以上が活躍している
アロマコーディネーターの皆さんを結んでお贈りするコーナーですが、
今週は直接スタジオまでお客様が!
アロマコーディネーターの余目澄美代さんです。
アロマコーディネーターとしての活動とともに、
最近ではアロマでつながった仲間達とともに
東日本大震災の被災地への復興支援として、
音楽を通じた活動も開始した余目さん。

チャリティシングルCD「息吹」プロフィール
サーチ(調べる)クリックすると大きくなります。

CDとしてリリースした曲のタイトルは、
息吹き
こちらから少しだけお聴きいただけます。


想いと心のこめられたこのCDの売上金は、
東日本大震災で被災された方々への復興支援金となるそうです。
香りと嗅覚を通して・・・聴覚、そして音とメロディ、言葉を通して・・・
そして共に在ることを確かめ合う人としての全存在をとおして、
支え合うことっていつでも気高いことだと感じます。
今週のラジオから、
たくさんの人たちへ放ちたいと思います。

posted by フランキン at 13:46| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 茶色の小瓶と碧の地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

This Endris Night 2012のクリスマスイブ

世界には千年も二千年も・・・さらにはもっとそれ以上の時の彼方から今に残るいろいろな物語があって、そのほとんどが当初は人から人へと口伝えにより世代を越えて残されてきたのだと思います。いつしか巻物や冊子本の技術が見出されて広く遠くまで物語は流布されていく・・・もちろんそこには何千という世代の人々の関わりとともに幾つもの特色が上書きされて、もしかしたら現代に形を成す物語の多くは、無数の断片の集大成なのかもしれません。

だとすれば、大切に昔から残されてきたストーリーには、確かに真実の要素が含まれているのだろうと感じます。気の遠くなるような長い時の流れの中でそれらの物語が人々の中に育んできた文化というか習慣というか・・・やはり人類にとっては貴重な宝なのかもしません。クリスチャンではない自分がクリスマスを意識するということ・・・それはたぶん、人々の中に現に存在する、平和や親しみを求め、それを祈り抱きしめ合うかのような感触を覚えるからです。

エレクトリカルに彩られた街々のクリスマスから少し離れて、小さな部屋の中・・・赤くて温もりのある火・・・大きな窓の傍・・・大切に思う家族が交わす言葉や笑顔等々・・・ずっと先の何処かで記憶を辿った時に思い出として甦ってくるのは、決して煌びやかとは限らない・・・もしかしたら、あれも無かった・・・これも無かった・・・というようなシンプルな風景の中に、身近にいた人々がよみがえってくる・・・そういうものかもしれない・・・Dan Fogelbergが歌うThis Endris Night が流れてくると、そんな風に思えてきます。

posted by フランキン at 12:28| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クリスマスイブのJacob's Ladde

水平線に浮かぶ利島(としま)の上を、
空の大陸のように果てが見えない厚い雲が覆います。
時々しばしの破れ目を突き抜けてきた
太陽の放射光が海へと注ぐ・・・
其処だけ眩しく輝いて見えます。

クリスマスイブのジェイコブズラダー
クリックすると拡大します。

たった今、伊豆高原にも
この冬はじめて見る雪がひらりはらりと舞い始めました。
クリスマスイブの伊豆・・・
寒波がきているそうだけど、どんな夜へとつなげてくれるのか・・・?
皆さん、メリークリスマス!素敵な一日を〜!(^o^)
posted by フランキン at 10:17| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Photoスケッチブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月22日

雨がいつのまにかやんでいて・・・

遠くで声をあげているカラスに気がついて窓の外に目をやると、水平線の彼方に曇り空が破れ少しずつ光が広がり始めてました。それとともに雨の名残のような霧が漂いはじめ、雨の中でも薄く見えていた天城の山々はすっぽりと覆われてしまいました。正午を40分後に控えて・・・空の表情が変わっていきます。まぁ、朝の内のしっかり真っ直ぐの大つぶ雨の風景にすっかり慣れてしまったので、今日は雨が降ろうが太陽が注いでくれようが、僕としてはこの後どちらでも好いです。雨でも曇りでも晴れになってくれても、いずれにしても気分は上々。霧が濃くなってきた・・・伊豆高原・・・昼前に、ちょっと風景が動いてくれています。曲はB.B King Eric Claptonで、Come Rain or Come Shine

posted by フランキン at 11:31| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

津田令子の旅の香り 2012年12月20日放送後記

旅の香り

太陽の似合う街

海沿いのカーブをいくつか曲がると、
すみきった青空と限りなく光り輝く海が広がっている。
静岡県御前崎市は、太陽へ続くプロムナード。
空も、海も、緑も、そして風もすべて明るい。

海岸に沿った道サンロードはドライブに最適。
波に戯れるサーファーや風に向うウインドサーファーたちは、
カラフルでトロピカルな若い香りをまきちらしている。
どこまでも続く青い海原に白亜の灯台。
そして、みごとなまでの風成樹形。
御前崎灯台からのびる遊歩道。
夕日と風が見えるん台という展望台まで歩いてみると、
その風強さを体感できる。

この海岸線の樹木は、強い風の影響で
風下に靡いた形になっている。
これを、風成樹形というのだという。
自然の恵みを受けとめた木々たちは
風を受け入れ風とともに、育っているのというわけだ。
御前崎に暮らすということは、
太陽と風を強い味方にできるということなのだろう。
海からのあがり沈む夕日と朝日を眺めに
御前崎を訪ねてみてほしい。

津田令子
posted by フランキン at 10:07| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 津田令子の「旅の香り」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月20日

今年最後の「津田令子の旅の香り」・・・ゲストは御前崎から!

2012年も、本当に、ホントウに、あとわずかになってきました。
時間の概念というものが、いつどのように生まれたのか?
それはわからないのだけど、
時々、もしかして本当は存在していないものに、
人は囚われて過ごしているのではないかな?
そんなことをふと思うことがあります。

伊豆城ヶ崎の岩場

つい最近図書館で手にした、
バリ島の自然と人々について書かれたある本のページの中に、
こんな一文がありました。

時と時の間を数えるようになって、
あなたがたは貧しくなった。
金色の「時」、茜の「時」、青の「時」、
それをそれ自体美しく楽しい「時」として、受け容れなさい。


時が移り変われば風景も経験も新たにされていくのだけど、
その時々のなかに佇むもしゃがみ込むも、
がむしゃらに動き回るにしても、
その瞬間瞬間のすべてに愛しさを感じられたなら、
人間はいつでも豊かな気持ちでいられますよね。
あとわずかになった今年という日々と時間・・・
どうか皆さん、素敵にお過ごしくださいね。

さて・・・!

今週の12月20日(木)のノアノアは
第3週目の木曜日・・・
トラベルキャスターの津田令子さんをお迎えしての、
津田令子の旅の香りのコーナーです。

旅の香り

2012年最後の旅の香りは、
静岡県御前崎観光協会事務局長
小野木さんにスタジオまでおいでいただきます。
伊豆と同じく海が人の暮らしに
とても近いところにある御前崎・・・
熱海や湯河原に住む人々とも心の在り方が共通しているようにも感じます。

旅先としての熱海・湯河原に住む人たちが、
旅人として日本の他の土地へと視線を向けてみる
そこには自然と生まれてくるたくさんの風景や言葉がきっとあります。

トラベルキャスターの津田令子さん、今回はどんな旅に、
ラジオを通して連れて行ってくれるのでしょう?
皆さん、お楽しみに!

posted by フランキン at 14:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 津田令子の「旅の香り」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月19日

夕景の伊豆高原・・・八幡野の海

R135を走りながら海へと目を向ける・・・
近づく日没に誘われて
ひっそりとした八幡野の港の方へとハンドルを切ると、
西の彼方に沈んでいく太陽の光が
頭上を越えてもう一方の彼方へと達して空を染め、
幻灯機で映し出したような海と空の様子を見せてくれました。
利島(としま)の影を目指すように港を出た小さな白い船は、
今から何処へと向かうのでしょう?

夕景の八幡野の海
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posted by フランキン at 20:17| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Photoスケッチブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暮れていく・・・ということ

陽が落ちて、そして暮れていく・・・ということ。

夕景の大室高原の道・・・この先は天城
夕景の大室高原の道・・・この先は天城

そこには彼方へと目を惹く美しさとともに、
その日の営みから人を解放する優しさと、
ある種の容赦無さが漂います。

R135を走りながら夕方に気付く
R135を走りながら夕方に気付く

今日という一日は、
決して知り尽くせない多様な表情を持っていて、
それは道ですれ違う車や
人の数と同じだけのリアルと
それに感応する心のありさまが存在することを意味します。

此処で何が起きたのか?
此処で何が起きたのか?
12月18〜19日に殺人事件現場となった伊東市八幡野の八八ひものセンター

刻々と空の色が変わっていく・・・
間もなく自分の居る此処という地点が
陰の中へへと進んで行き、夜が訪れる。
その移り変わりの時間帯は、
一日のどの部分よりも
他から独立した意味合いを帯びて
過ぎていくような気がします。

その日がどんな風に過ぎていったとしても・・・
それでもやっぱり、
夕があり・・・そして、朝があるのですよね。
posted by フランキン at 20:13| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Photoスケッチブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太陽の放射光がそそぐ下で

太陽の放射光が注がれる中で、
なにもかもの輪郭がすべて顕わにされていくよ。

太陽放射光

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太陽のお絵描きタイム・・・伊豆高原より

今朝の日の出の時刻は午前6時46分・・・
朝の色に焼けはじめたばかりの海と空の様子は
日の出直前の6:33のもの。

2012/12/19 6:33・・・まだ日の出前

遠くに見える伊豆七島の島影も、近くに建つ家々も、
きっとまだ夢の中の旅人たが目覚める前のペンションが建つ位置も
いつもと寸分違わないのだけど、
何もかもが刻一刻と移り変わっていくように感じられます。

およそ4時間後の10時33分・・・

2012/12/19 10時33分・・・太陽のお絵描きタイム

再び伊豆高原から海と空を望む・・・
海と空をキャンバスとした
太陽のお絵描きタイムが静かに確かに進行中です。
posted by フランキン at 10:56| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Photoスケッチブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月17日

「バンドリーダーの贈りもの」(Leader of the band)



昨日が命日だったということで、昨夜ウォールにあげたのがDan Fogelbergの「懐かしき恋人の歌」(Same Old Lang Syne)でした。彼が遺した音楽はたくさんの働きかけをもって人々の中にこれからも流れていくのだろうと思います。Dan Fogelbergは同じく音楽家であった父親への気持ちを「バンドリーダーの贈りもの」(Leader of the band)という曲の中に歌って表現しました。誰かの人生が誰かのそれと重なって、ひとりの人が表したものから受けとられた大切なものが、またさらに誰かへと受け継がれていく・・・内に溢れるものを表現する機会、そして才能への気づき、そして昇華・・・そのどれもが単独で生じるのではなく、誰かや何かとの関わりの中から生まれてカタチにされていく・・・そのことに気付いた時、人はごくふつうに、そして熱い想いを伴った感謝の心を抱くことになるのかもしれません。

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posted by フランキン at 00:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月16日

懐かしき恋人の歌

今から20年くらい時を遡ってみれば、街の中にはまだまだCD&レコードショップがいくつも有って、たまたま立ち寄った店の中に流れていた曲や、目当てのものとは違う、それまでは知らなかったアーティストのアルバムのジャケットにやけに惹かれてジャケ買いしたりと、思いがけない仕方で、大好きだと感じる音楽に出会ったりということがよくありました。

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posted by フランキン at 20:57| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「白い」ということ。

海は蒼いだけではなく時には限りなく白い・・・ひとつの雲も形を成していない今朝のような晴れた日には、海面全体がすべての光の波長を反射して僕の視覚の識別能力の限界を遙かに超えて膨張して見える。どんな表現を遣って言い表したとしても目にしている海の色を誰かに正確に伝えることはたぶん出来ないことで、たぶん「白」という表現には、無数の要素と可能性を内に含んで広がっていくあるひとつの状態を指しているのだと、光に溢れる今朝の海を見ながら思う。「白」という状態・・・どうやらそれは光や色の世界だけではなく、音の世界、そして最近では香り≠フ世界にも存在することが分かってきたという。捉えきれないものを白と呼ぶのなら、人の感覚の外にはどれだけの世界が広がっているのだろう?

今朝の海は白くてまぶしい・・・この経験をどうしたらその場にいない人にも等しく感じてもらえるのか?その術をもたないことに再び気付かされた・・・そんな想いにかられた午前10時30分の伊豆高原より。。。
posted by フランキン at 10:38| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月08日

ふたつのメロディ・・・そして「太平洋の亡霊」

もう二度と見れないであろう、または聴けないであろうと思っていた映像や音楽に劇的な再会を果たすことが出来る・・・ネット時代の恩恵として、そういう体験が可能になったということも、数えられるかもしれません。実は僕の中に、どうしてももう一度聴きたい・・・見たい・・・と思っていた映像、そしてその中に流れていたあるメロディがあります。

幼い頃に耳にして、子供ながらに強く心を揺さぶられ、断片的に憶えている、ある二つのメロディ・・・。二つとも、続きを読む
posted by フランキン at 21:21| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月06日

12月6日(木)のノアノア、ゲストはティム・マクリーンさんと高岡よし子さんが再び!

12月に入って、寒さが増していく速度が早くなったような気がします。
あと半月もしたら、きっと紛れもない冬に包まれているのでしょうね。
自分の音楽ライブラリーの中から、
冬のイメージを感じる曲だけをピックアップして、
iPod用にリストしてみました。

冬の音楽と詞・・・連続して流していると、
なんとなく気持ちが透明になってきて、
小さなことのひとつひとつがとても大切に思えてきたりします。
冷えていく空気に研ぎ澄まされた感覚と
小さなことへの愛しさが増して感じられる時季・・・
それが冬なのかもしれません。

冬の表情が増してきました。

さて、12月6日(木)午後2時からのノアノア・・・
スタジオを訪れてくれるのは、
自然あふれる伊豆は赤沢の高みに位置する
C+F(シープラスエフ)研究所の主催者のふたり・・・
ティム・マクリーンさんと、
高岡よし子さんです!

C+F(シープラスエフ)研究所 ティム・マクリーンさん。高岡よし子さん。>

「癒す心、治る力―自発的治癒とはなにか」などの書籍でも有名な、
自然療法やナチュラルなライフスタイルに関心を持つ人なら
誰もが知っているアンドリュー・ワイル博士とも親交が深く、
博士が伊豆を訪れる時などは通訳なども兼ねて
とても親しくされているおふたり・・・

エニアグラム 自分のことが分かる本

最近ではおふたりの共著にて、
エニアグラム 自分のことが分かる本
また訳出本として、バイロンケイティの
ザ・ワーク 人生を変える4つの質問
ザ・ワーク 人生を変える4つの質問
が出版されたのも記憶に新しいところです。

講演やワークショップ
(エニアグラム、バイロン・ケイティ・ワークほか)
企業研修、執筆活動などを通じて、生きていくにあたり、
人がより多くの可能性に目覚めながら、
効果性とともに人の本来性にフィットした
考え方や心身の在り方について気づきを与える活動に勤しんでいるおふたりです。

たぶん・・・すごく自然と生き物・・・そして人間の可能性や未来
スピリチュアルな観点も交えて、
7月につづいて再び素敵なお話に満ちた一時間になりそうです!

生放送中のメッセージを受けつけるTwitterのハッシュタグは
#noa2 です。どうぞお楽しみに!!

posted by フランキン at 14:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ノアノアな風を受けて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする