2012年08月28日

シタールの音が再びノアノアに響きます。8/30(木)はミナクマリさんがゲストです!!

この記事を書いている時間・・・
空を仰ぐと、薄くて細い筋のような秋を思わせる雲と、
山の稜線の向こうから立ち上がって
こちらを覗き込んでいるような入道雲が
一緒に空を分け合っています。

夏が横を向いて後ろ姿を見せつつあり、
秋がそろそろ気配を投げかけてくるこの時季・・・
でも、まだ8月・・・夏晴れです。

シタールの弾き語り・・・ミナクマリ(minakumari)

8月最後のノアノア・・・
8月30日(木)にスタジオを訪れてくれるのは、
とってもエキゾチックな世界をもつ素敵な女性です。
シンガーソングライター、ギタリスト、シタール奏者であり、
また紅茶の専門家でもある
ミナクマリ(minakumari)さんです。

Rang
Rang

作年の夏以来の2度目のノアノアゲスト出演!
7月20日にリリースしたばかりの
2ndアルバムRangは、
ゴンチチのゴンザレス三上さんもゲストに迎え、
シタールの音に漂いながら
日本語/ヒンディー語/英語をキュートな歌声に乗せた
新しくも懐かしい童話のような歌世界をひらいてくれます。

お試しにこんな彼女の素敵な世界観をひとつ・・・
ニューアルバム「Rang」から、空色の


ノアノアではスタジオ生演奏も予定!
彼女のキュートでふわりと何処かへトリップさせてくれるような歌声と、
不思議な倍音感がたっぷりのシタールの音に耳を傾けてみてください!


posted by フランキン at 11:27| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト&アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

8月23日(木)は、JAA提供コーナーの「茶色の小瓶と碧の地球」の日です!

8月晴れも後半に入りました。
R135に沿って海岸線に点在する海水浴場には
まだまだたくさんの人々の姿があります。

伊豆ぐらんぱる公園の上に広がる青空です。

の声が重なり合って、
合唱もこの夏の大団円を迎えつつあるようで、
空を仰げばそこにはすでにを感じさせる雲の流れが見えます。
夏の終わり・・・近づいてますね。

さて8月23日(木)、今週のノアノアは第4木曜日!
JAA日本アロマコーディネーター協会提供でお贈りするコーナー
茶色の小瓶と碧の地球
の放送日です。

全国に30000人以上が活躍している
アロマコーディネーターの皆さんを結んでお贈りするコーナー
今週は、大阪府筧面市(みのおし)で、
JAA認定校AROMA sterting Point
を主催ししながら、
JAA認定トップインストラクターとして活躍しておられる
長谷川由紀子さんにスタジオへと声を届けていただきます。

小さな斜光瓶・・・わずか5ミリ、10ミリの
アロマセラピーで使うこの小さなボトルに入った精油は
すべてが大自然の中で育った植物からのエネルギー
小さな茶色(とは限らないけど)の小瓶には、
大きな地球のの色へとイメージが広がっていきます。

アロマについての知識やスキルも同じ・・・
その広がりに終わりはありません。
何かを学び終えるということは、
また新たな知識と感動の入り口に立つことを意味します。
アロマセラピーを学んだ人がその後に選ぶ道も、
その世界の広さに応じて実に様々です。

トップインストラクターとして活躍中の長谷川さんからは、
果たしてどんなアロマな世界についてのお話が聴けるでしょうか?
今から楽しみです。

posted by フランキン at 10:07| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 茶色の小瓶と碧の地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月16日

慟哭の花を見た夏の記憶

深夜帰宅して、もう昨日へと過ぎてしまった8月15日を思いながら、つらつらと書いてしまったものを、何はともあれウォールに日記として残しておこうと思います。思い出すことに任せて気持ちのままに文字にしたものなので、何の方向性も目的もなく、ただ今の僕の心情とその理由についての個人的な振り返りの記録です。

少年の頃の夏休みの記憶には、何のうしろめたさも感じることなく、今日も明日も夏休み・・・という解放感の中で見たテレビの記憶があります。学校がある日には見れないはずの時間のものばかりで、どんな番組を見たのかはほとんどすべて忘れてしまったのですが、ふたつほど、今でも強く印象に残っているものがあります。

70年代というのは、テレビドラマの中の表現の仕方が今よりもゆるい部分もあり、いわゆる昼ドラ(昼メロ?)と呼ばれる、主婦をターゲットとして放送されていたメロドラマには、何となく子供が見るようなモンじゃない・・・といった気恥ずかしさのようなものが感じられ、近づいちゃいけない・・・みたいな健気な躊躇いがいつもありました。小学生の頃のある日・・・外では蝉がじんじん鳴き続け、エアコンなんてなかった部屋の窓は開け放したままで、外のことなんて今ほどは気にしなかった、内にも外にも包み隠さない日常がまだまだ健在であった頃のある夏休み・・・その昼ドラ≠ニいうものを小学生であった僕ははじめて見たのでした。

でも、小さなモノクロのブラウン管に映し出されたのは、僕が想像していた大人の男女が絡み合うような色恋モノではなく、兵隊さん、洞窟、戦車、座布団を頭に括ったように見えた防空頭巾をかぶった女の人たち、そして、涙・・・でした。そこには少年の僕には想像もつかない、死がいつでも隣り合わせの中に生きる人たちの姿があり、生きたくても生きられない人たち、大切な人たちが次々の命を落としていく戦争の風景・・・それが子供心にショックで、故に惹き込まれるようにして、その時間は外に遊びに行くのも忘れて連日見入ってしまったのです。

慟哭の花.jpg

「慟哭の花」・・・というのがそのタイトルで、第二次大戦の終わり頃に熾烈を極めた沖縄戦の中に生きた、いわゆるひめゆり部隊≠ニして今も語り継がれる女子学徒看護隊員の女性たちを主人公においた物語でした。慟哭≠ニいう二文字が読めなかった僕は、父に、これ、なんと読むの?・・・と訊きました。「どうこく」と読むのだと教えてくれたのですが、今度はその意味がちっとも分からず、つづけて「なんていう意味なの? と訊きました。「悲しくて悲しくて泣いてしまうことだよ」・・・と教えてもらいました。読めないだけじゃなく意味も分からなかった慟哭≠ニいう言葉には、子供の耳と心にもなにやら尋常でない重いものを感じていたので、その意味がわかってドラマに描かれていることが更にぐっと近づいてくるような気がしたのを今でも憶えています。悲しくて泣く・・・というのすぐに想い浮かぶ様子だし、自分だって経験済みのことなのだけど、でもそれをこんなに難しい、子供の耳にも重い響きをもって感じられる慟哭≠ネんていう言葉を使っているというのは、きっと戦争を経験した人たちが感じた悲しみというのは、僕なんかには想像もできないほどに酷く辛いものだったに違いない・・・と、まだまだ子供であった僕は、その頃まだ健在であったお祖母ちゃんの話も、もっとちゃんと聴かなきゃいけないなぁ〜となどと思い直したのでした。

※写真は、1971年8月2日から9月10日(調べたら分かった^^)までフジテレビで放送された『慟哭の花』の貴重なワンカット。このドラマの挿入歌「ひめゆりの唄」を歌っていた歌手の古都清乃さんのホームページから拝借しました。

もうひとつ記憶に残っているのは、小学生がふだんは見ているはずもない朝のワイドショーの中のことです。ある日のこと、夏休み中の小学生の特権ともいえる寝坊をして起きた僕は、誰もいない部屋につけっぱなしのままになったテレビでたまたまやっていた小川宏ショーという番組に釘付けになってしまいました。夏休みといえば8月15日の終戦記念日が近づくにつれ、各テレビ局も終戦の特集に、たぶん今よりも多くの時間を割いていたように思います。終戦から25年ほどしか経っていなかったあの頃は、67年が過ぎた平成の今とはメディアの取りあげ方も扱い方もそこに反映されている精神もかなり異なっていたのだと思うのですが、その日の小川宏ショーもそれに違わず終戦特集がメインになって、かなり真剣なコーナーが進行中でした。

スタジオにはひとりの元日本兵の男性が自分の経験を語ってもらうために招かれていました。番組のレギュラー出演者たちに相対するようにしてひとつの椅子に腰を下ろした男性は、サングラスに帽子、そして顔をそっくり覆ってしまいそうなほど大きなマスクをしていました。でも、マスクでは隠しきれない両頬の端に大きな傷跡がチラリと見えていて、それに気づいた僕は、その男性が語る戦場での体験をにいっそうの迫真性と生々しさを感じたのでした。その頬の傷は、米兵の放った小銃の弾丸が両の頬を貫通した時の銃創なのだそうで、当時よくテレビで見ていたコンバットなどの戦争ドラマなどでは感じたことのなかった血を流すことの痛み≠感じました。どんな話をその男性がしたのかはもう記憶の彼方なのですが、ひとつだけ忘れられないこと・・・それは、小川宏の次の質問に対する男性の答えが意味することの重さです。

小川宏:「ズバリ訊きます。・・・戦場で、敵兵を殺したことがありますか?」
元日本兵:「・・・あります」

僕にはこの時のふたりの質問と答えが忘れられません。戦場で男性は、至近距離で米兵に対することになり、既に傷ついて戦意を喪失していたそのアメリカ兵を、その怯えに満ちた顔を間近に見つめながら殺したのだと、覚悟と悔恨の気持ちがにじんだ声でポツリポツリと、しかし子供の僕にも伝わるほどに決意を込めて語るのでした。その様子は子供の目から見てもあまりに哀れで悲しく、僕がまだ生まれる前のこの世の中が通り過ぎてきた戦争という社会情勢≠ェもたらしたものの重さと、それを殆ど知らずにいる自分とのギャップを痛烈に思い知らされたのでした。

少年の頃の、たかがテレビを見ただけの記憶なのだけど、以来、僕は戦争についての話には、きちんと耳を・・・それも両耳を傾けて聴こう・・・そう思うようになりました。小学生だったとはいえ、それは多分、僕にとっては後にも影響を残す思いの変化で、その思いが、今も強く僕の中には在るように感じます。あれからずいぶんと時が流れました。その間に幾十回もの終戦記念日が訪れては去っていきました。戦争の頃のことをいつも話してくれていた明治生まれのお祖母ちゃんもとうに亡くなって久しく、世の中も変わりました。もちろん、終戦の日の前後には、メディアにもこの日を意識した多くの話題が今ものぼります。しかし、僕が小学生の頃に感じさせられたような、戦争に対して抱かれていた悲しみや嫌忌の念、後悔と決意のようなものはもはや感じられないような気がしています。戦争の記憶がまだ20数年前・・・というのと、67年前というのとでは、メディアの中で番組の制作に当たっている人もそれを見ている人も、年齢も考え方もスタンスも異なっていて、それは無理もない、当然のことなのだろうと思います。現在はいろいろな賢い専門家や知識人≠ェ登場しては、戦争とその中での経験についての解釈≠し、説明≠し、現代とこれからを生きる日本人にとって必要とされるらしい戦争についての考え方を、他の多くの話題の中に交えて触れるようにして語って聞かせてくれます。そのどれもがとても客観的であり、何かきちんと整理されつつ、心が伴わないままに、情勢の変化に応じて過去の経験の意味を希釈しつつ、戦争へのプロセスをより容易なものへと変化させる方向へと、いま世の中は向かっていきつつあるようにも感じます。

日本を取り巻く周囲の国々の動静とそれを象徴する諸々の出来事、そして、そういった情勢を許してしまっているようにも見える政府の及び腰のようにも感じられる対応を見るにつけ、この社会と人々は、相当なフラストレーションを抱えているように思います。メディアはもちろん、より大衆の、そして個人の抱いている想いが反映されている率が高いネット上で見る言葉の多くにも、それらに対応するために、日本は変わらなければならない!・・・という風潮が強く表れているように感じます。国防を考え、徴兵制を復活し、核武装さえも真剣に考えるべき・・・そんな主張にもしばしば直面します。今後世の中はますます、古いとされる考え方や、障害となる決まり事や習慣的に尊重されてきた信条・・・そして、日本人の戦争観や世界情勢についての考え方に間違いなく潜在的に落ち着きをもたらしてきたはずの、67年前の経験としての戦争の記憶と感情≠、前に進むための障害とみなす時が、やがてはくるのだろうと思います。しかし、本当にそれで良いのでしょうか?

こんな長い文を書いているのはなぜなのだろう?・・・たぶんそれは、何よりも自分の為なのかもしれません。僕の感覚はあまりに理想主義的で、現実感がないとよく言われます。だとしても僕は、変化する情勢や計算の上に成り立つ論理だけではなく、経験によってしか得られないはずの戦争のという情勢が、いったいどんな経験を人に強いるものなのか? そのことから目を離さないでこれからもいたいと思っています。
posted by フランキン at 00:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月08日

8月9日(木)のノアノアは、POPユニットのバジルがゲスト!ニューアルバムからたっぷりと新曲を〜!

8月の夏真っ盛り!
伊豆は海も山も太陽の光が一杯に注がれて、
空が青く輝いてます!
解放感たっぷりの旅を楽しむには
ちょうどよい時季を迎えていますよ。

伊豆の空が夏に輝いてます!

でも、暦のうえでは既に立秋・・・
そういえばここ数日、既に夜は涼しく感じています。
まだまだ全国的に猛暑の夏のはずですが、
なんとなく、今年の秋を占えそうな・・・そんな気候を感じたり。

さて、夏真っ盛りの伊豆、そして熱海からお贈りするラジオ
フランキンのノアノアな風をうけて
今週8月9日(木)のゲストは、
既にネロリとフランキンとは公私共々親しくさせてもらってる
Popユニット、バジルのおふたりです!

Everything has a name
Everything has a name

2012年7月16日にNEWアルバム
Everything has a name
をリリースしたばかりのバジル・・・

バジルを聴くと恋をしたくなる!
前作のbirthday eveは、
聴く人をそんな気持ちにさせてくれるアルバムでした。
今回のアルバムはあれから数年・・・かなり熟成した
バジルの歌の世界が展開しそうです。
ノアノアでは新しいCDからの曲をからめて、
バジルの音楽をたっぷりとお届けしたいと思います!

posted by フランキン at 19:51| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ノアノアな風を受けて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月04日

 「津田令子の旅の香り」 20120802放送後記

旅の香り

 小田原厚木道路から真鶴を抜けラムネ色の海とハワイアンブルーの空を眺めながら海岸沿いの有料道路をいくつも通りFMciao!熱海湯河原のスタジオへむかう。フランキンさんネロリさん、特別ゲストの青木敬博さんはすでに打ち合わせに入っていた。NHKのスタジオのように、首からidカードを下げ物々しい警備の中のスタジオ入りとはちがうけれど、スタジオ入りの瞬間の緊張感と心地よさは同じである。

涼しさをもとめて
涼しさをもとめて

 今回のテーマはsnsを使った「ローカルコミュニティの力」だ。青木さんはローカル力を発揮するにはフェイスブックなどのsnsが不可欠だという。もちろんそうにちがいない。ただ私のようなアナログ人間からすれば、snsだけが、ローカル力発揮の術だとは必ずしも思っていない。時間も手間暇もかかるけれど「人」と「人」が、直接顔を見て会話し行動することはとても意義深いことだと思っている。snsの時代だからこそ、あえて「人の心」を鷲掴みにすることが可能なアナログ的手法でローカル力を発揮するというのもありだと思う。ただ瞬時に広く多数の人に情報が届くsnsに比べ、アナログ的手法だと情報伝達までにかなりの時間を費やしてしまう。だからこそSnsの効率的な情報伝達方法と旧来の(非効率だと言われている)アナログ的手法をミックスさせた独自で新しい「ローカルコミュニティ力」の構築が必要なのだと思っている。

少しかたくなってしまいましたね。

もちろん、やわらかいお話でも盛り上がりました。連夜のオリッピック観戦で寝不足気味になっていることや、青木さんの不毛?の青春時代のデートの話、ユーミンの曲『埠頭をわたる風』をBGMに夜な夜な埠頭を渡り歩いて(もちろん車で)いたわたしのこと。フランキンさん&ネロリさんに「和的な女性」と言われうれしくなって、普段よりさらに口数が少なくなったアシスタントの本橋さん。などなど。スタジオは笑いの渦に包まれていました。

熱海の夜景
熱海の夜景

 一年で最も熱海が賑わうこの時期に熱海のスタジオから生放送させていただいている充足感を味わいながら一人でも多くのリスナーの方に聴いていただきたいなと改めて思いました。

 番組の中で本橋範子さんが、披露した詩をお伝えします。

ムーンライトシャンパンを君と 〜満月の夜に〜

月光に包まれた君に
シャンパンをあげよう
真夏の夜に
僕をまどわせて・・・・・
ポンッ と栓をあけた

さぁ おどろう

Noriko


9月のノアノアな風をうけて「津田令子の旅の香り」は、通常通り第三木曜日9月20日です。
みなさんからのメッセージやお便りをいただけるように事前に
ホームページ&FBなどで
番組告知をさせていただきます。
ぜひ番組に参加してくださいね。
posted by フランキン at 18:29| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 津田令子の「旅の香り」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨がやんだあとの天城へとつづく道

シャワーのような雨が打ち水となり、
地表の温度をわずかに下げてくれたせいか、
少し過ごしやすい伊豆高原です。

雨がやんで・・・濡れたアスファルトが光る

濡れたアスファルトが既に西に傾いた太陽の光を反射して、
視界から彩度を奪って
瞬間この世界をモノクロに見せてくれる・・・

この道の先に、天城があります。
posted by フランキン at 18:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Photoスケッチブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月02日

8月2日(木)のノアノアは、コーナーの予定を変更して「津田令子の旅の香り」の日となります!

猛暑なのだけど、どことなく秋の空気も含んだような真夏・・・
30度越えはさすがにきついけど、
夜になるとスゥー・・・と気温が下がってくれます。

さて、子供達の夏休みも始まってまもなく8月!
真夏の8月第1週目の木曜日、
8月2日(木)のノアノアな風をうけては、
予定を変更して、いつもは第3週目にお贈りしている
トラベルキャスターの津田令子さんをお迎えしての、
津田令子の旅の香りのコーナーを第1週に移動しての生放送となります!

旅の香り

トラベルキャスターの津田令子さんは、
新しい著書を出版したばかり!
接客革命―お客さまの感動を呼ぶたった1つの方法
この本のこともいろいろお話してもらいましょう!

接客革命―お客さまの感動を呼ぶたった1つの方法

今回の旅の香り・・・
ゲストがもうひとりスタジオに来てくれます。
有限会社 ダブリュピー81の代表取締役
伊豆出身のグラフィックデザイナーであり、
販売促進コンサルティングとしても活躍中の
青木敬博さんです!
今週のもうひとりのゲスト 青木敬博さん。
Facebookを通しての伊豆の人々の繋がり創出&元気を、
持ち前の感性とロジック、
そして温和な笑顔でサポートしている素敵な人物・・・
令子さんとのトークもどんな風に盛り上がっていくのか楽しみです。

posted by フランキン at 14:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 津田令子の「旅の香り」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする