2011年05月28日

ピンクでアートなガスステーションと女性社長の作るキャンドルアートなノアノア

伊豆地方も梅雨雨に入ったようですね。
今これを書いているのは28日ですが、
冷たい雨がシトシトシトシト・・・ずっと降っています。

どうやら26日(木)のノアノアは、
今年の梅雨直前の生放送となったようです。
伊豆半島というところは、太平洋に突き出し、
相模湾と駿河湾というふたつの湾に面していて、
西、南、東と・・・そっくり海に囲まれています。
そしてその半島の中に、
天城をはじめとする山々が連なり、があり高原があり、
太古の噴火によって伊豆の岩礁を創りあげた火山があり、
地球という惑星が有する風景のフラクタルであるかのように、
いくつもの特徴を持っています。

そんな変化に富んだ伊豆半島ですが、
フランキン&ネロリの活動範囲は主に伊豆高原と熱海・・・
R135を右側に海の風景を置き
毎週約50分ほどのドライブを楽しんで、
熱海のエフエムCiao!のスタジオに着きます。

今回のノアノアは電話ゲストを迎えてお贈りしました。
伊豆は伊東市、宇佐美の海岸近くで、
ピンクでアートなガスステーションを経営し、
キャンドルアーティストとしても、
その伊豆のあちこちで作品を見ることができる
川口屋社長、川口友美さんです。

電話にでていただいたその声からは、
とってもアクティブな女性であることがすぐに伝わってきます。
ガスステーションというと、今の車社会ではなくてはならない場所で、
誰もが必ず定期的に訪れる場所ではあるのですが、
大抵の人にとっては、何処の店舗でも違いはない燃料という商品を
必要に迫られた時にのみ買いに訪れるだけの場所であるにすぎません。

でも、彼女が求めるガスステーションのイメージは、
最低限度の固定した必要に応えることだけのものではないんです。
フランキンとネロリも、放送直前にチョコッと寄らせていただきました。
小さなガスステーションなんですが、とっても目立っていて、
思わずひょこっと中に入ってみたくなります。

おしゃれでアートなガスステーション、川口屋さん

中に入ると、機械油やガソリンの匂いは全く感じず、
代わりに心地好いアロマの香りが漂ってきて迎えてくれます。
一頭のノンビリしたわんこ、
ラムちゃんが椅子の上でむっくり起き上がって、
気持ち良いのと同時になんとなくユーモラスな気持ちにもなってきて、
店内におかれているいろいろなグッズひとつひとつに触れてみたくなる・・・

アロマも香る・・・わんこのラムちゃんこっち向いて〜

キャンドルアーティストとしての顔も持つ川口友美さんは、
このステーションを、給油所の仕事場・・・ではなく、
まずは自分自身がそこでの時間を楽しめるようにと、
すっかり世界観を変えてしまったのでしょう。
そしてそれがそのまま、お客様を迎えるための
空間デザインとなっているのです。

これなら、燃料補給だけではなく、
理由がなくてもふらっと寄ってみたくもなりますよね。
ちょっとおしゃべりなんかに花を咲かせて、
ゆっくりしてみるのも好いかもしれません。

とにかく彼女には、もっと前へ前へ・・・という積極さ、
もっと上へ上へ・・・という、自分の仕事もプライベートも、
常に新陳代謝されていくかのような力を感じます。

そんな友美さんが、最近意気込みをもって取り組んでいるのは、
観光というものを中心に置いて成り立ってきた
彼女が住む伊豆という土地・・・
そこに生きる者として、そこで商いをし人の訪れを迎える者として、
伊豆・・・というこの地域で、自分たちにいったい何ができるのか?
今まで以上に積極的に人とつながり、意見や知恵を出し合って、
共に考え、カタチにしていくこと・・・
FacebookなどのSNSも利用して、
型には填らず主張し合い受け入れ合い、
具体的な行動へとスピーディに移していくこと・・・

経済社会の変化、さらには3.11の大震災以来の
価値観再考の傾向等々に面し、従来の観光や
サービスのあり方にも様々な変化が求められています。
どんな職種に携わっている人でも、
これから・・・というものへの期待を抱くと同時に、
不安や危惧をも覚えてしまうのも正直なところ・・・
課題や問題は幾つもあるのかもしれませんが、
しかし、問題というのは同時に機会でもあります。

伊豆の旅館やホテルなどの宿泊業、各種商店のオーナーさん、
様々なサービスに関わる有志の人たちとともに創りあげつつある、
仲間たちとのつながり・・・もしかしたら伊豆を中心に置いた、
何か新しいことの始まりへとつながっていくかもしれません。
目が離せませんね。

川口友美さんの作ったキャンドルアートは、
ちょうど今月末まで開催中の伊豆高原アートフェスティバルにて、
見ていただくことができます。
川口友美さんの作品の展示はこちら・・・

伊豆高原アートフェスティバル
「アートの森のなかまたち展」
2011.5.1-5.31
アートの森.すぎやま
静岡県伊東市富戸1101-110

http://ameblo.jp/gura-guri/entry-10879897501.html

フェスティバル、もう終わりに近いですが、
あと数日・・・ぜひいろんなアートに触れてみてはいかがでしょうか?

沖合に訓練中の海自の船影と、 言い波がやってくるのを待つサーファーたちが見えました。

夕方・・・伊豆高原に戻る途中の宇佐美海岸・・・
沖合に訓練中の海自の船影と、
いい波がやってくるのを待つサーファー
たちが見えました。

お贈りしたナンバーは、
サーチ(調べる)Natalie Imbruglia
 るんるんTorn



サーチ(調べる)ハイ・ファイ・セット

 るんるん夕なぎ


サーチ(調べる)ロードナンバーワン ROAD NO.1 OSTより 歌:ベク・チヨン
 るんるんSame Heart


サーチ(調べる)Jimmy Messina
 るんるんSeeing You (For The First Time)


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2011年05月24日

ツイートのまとめ 2011.5.23

2011年5月23日(月)のTwitterのまとめ
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ツイートのまとめ 2011.5.22

2011年5月22日(日)のTwitterのまとめ
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ツイートのまとめ 2011.5.21

2011年5月21日(土)のTwitterのまとめ
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2011年05月21日

「津田令子の旅の香り」第4回放送後記

トラベルキャスター津田令子

「津田令子の旅の香り」
安曇野の風と景色を感じていただけましたでしょうか。
安曇野に生まれ育ち 
永く観光や地域づくりに携わっている白澤さんは
「結局は、人なんですよね。
原石は、磨かないと宝石にはなりませんからね」
といいます。

安曇野には、北アルプス、総鎮守である穂高神社、
800体ともいわれている地域の守り神道祖神、
透き通った水が流れる小川など 
一面に広がるわさび田など手つかずの原石が、
かぎりなくあるのです。
それを活かすも隠すも、知らんぷりするのも、
そこに住んでる方々や、
関わる人たちだということなのでしょう。

旅人の目線でいえば
旅行や観光は、食べる、泊る、着る、遊ぶなど、
日常生活の要素をつねに伴います。
つまり移動する生活といえるのではないでしょうか。
ひとびとの生活は文化に根ざしています。
旅する人の文化と、受け入れる土地の文化との接触、
相互理解から「観光文化」は生まれます。

津田令子
posted by フランキン at 20:50| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 津田令子の「旅の香り」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月20日

山々を映す水鏡の風景・・・安曇野と熱海をラジオがつないだノアノアな日

19日の放送前夜は煌々と満月が輝きました。
満月の夜・・・明ければ伊豆は晴れ

満月に彩られた夜が明けて、
伊豆はほどよく光りがそそぎ、風がそよぐ、
遠くに見える山々の斜面にはあちこちに新しい緑が萌え、
ドライブにはもってこいの木曜日となりました。

フランキンネロリも、
R135を海を右手に見ながら窓ガラスを下ろし、
車内に入り込んでくる潮の香りも時々感じながら
熱海のスタジオまでクルマを走らせました。

ノアノア生放送は午後2時から・・・
今週は第3木曜日ということで
トラベルキャスターの津田令子さんを迎えての月に一度のコーナー
津田令子の旅の香り

熱海のスタジオから飛んでいくのは、
現在放送中のNHK連続テレビ小説おひさまの主要な舞台
豊かな光と清らかな水に恵まれた、信州は安曇野・・・

安曇野の風景・・・清らかでいいですね。


井上真央ちゃんが健やかに成長していく女性像を演じている
ドラマ「おひさま」によって安曇野をはじめて知る人も、
すでに幾度も訪れている人も、
安曇野という美しい名をもつこの土地に、
訪れる旅人の姿が絶えることはありません。

3000メートル級の山々が連なる北アルプス山麓・・・
その標高600メートルを超える高さのところに、
10万人を越える人々がこの場所を選んで住み、生きている・・・。
日本の中でも他にはない場所と言えるかもしれません。

ノアノアのスタジオから電話を繋いだのは、
現在は安曇野市学校教育課に在職中で、
これまで長年にわたって安曇野の観光に携わって来られた
白澤勇一さんでした。

番組が始まると同時に、
Twitterのノアノア専用ハッシュタグ #noa2 には、
安曇野の風景をラジオから感じられることを期待して、
「楽しみにスタンバイ中!」なんていうメッセージも届き、
清々しいワクワク感に満たされながら安曇野に呼びかけました。

安曇野も本日は晴れ・・・
そんなメッセージも届き、スタジオからは見えなくても、
信州のあの優しさと懐かしさと雄大さが重なり合う
美しい風景を思い描きながら、
ラジオから流れてきた安曇野の白澤さんの優しげな声に、
やっぱり清流のようなさわやかさを感じつつ、
今回の旅の香りの時間は進んでいきました。

安曇野は田植えの時季の真っ最中なのだそうで、
いろいろな安曇野の風景がある中で、
この時季は最も安曇野らしい心地好さが感じられる、
いちばん良い季節!といえるのかもしれません。
空気が澄み渡って、北アルプスの山々もくっきりとその雄姿を見せ、
雪をのせた遠くの山々が
水を湛えた水田の水のおもてに逆さに映し出される・・・
水鏡といわれる透明感あふれる風景は、
その場で目にするならきっと心の中まで澄み渡ってくる・・・
そんな気がするのでしょうね。

ノアノアコーナー、津田令子の旅の香り・・・生放送なう
津田令子の旅の香り・・・生放送なう

安曇野の夜が明け・・・朝が近づく気配に、
鳥たちのヒソヒソとした声が
光りを得た喜びにあふれたさえずりへと変わっていく・・・
水気を含んだ木々の葉が滴を湛えて小さな光り玉をつくり、
水と光りと緑のあいだを風がそよぎすぎていく・・・
木々の新緑・・・清らかな水流に育まれる山葵・・・
今日という一日に生気を与える。

人が訪れて生き返ることができる場所・・・
それが安曇野の魅力なのですね。
そんな安曇野の風景を求めてこの土地に人々が訪れる理由は、
やはりここに日本人の誰もが心地好さを感じ共感できる
日本の原風景が残っているからなのかもしれません。


観光地という言葉・・・呼び方・・・
どの土地も経済が成り立ち栄えていくためには、
より多くの人々が訪れてくれることが必要であることは
もちろん言うまでもありません。

自然の風景は変わらなくても、時の流れとともに、世情も、
人々が自分の為に使える時間の量もお金のあり方も変わっていく・・・
観光という産業がそこに生きる人々の生活の基盤として位置している限り、
どうやって・・・?どうしたら・・・?人がこの場所に心を留め、
足を向けて此処を訪れてくれるのか?
それは観光地と呼ばれる日本中のどの街にとっても大きな課題です。
その面では、安曇野も伊豆も同じ課題に面していると言えます。

白澤さんは言います。
安曇野は豊かな自然景観と文化景観が魅力・・・
そこに既に在るものを私たちは情報発信しているだけ・・・
大切なのは、観光施設や素材も大事ですが、それにプラス、
人々の暮らしぶり、生き様といいますか、
そういうここに生きる人々の様子も含めてすべてが観光・・・
住んでいる人々が、此処に生活していることに感じている満足・・・
それがあってはじめて
訪れる人々の満足につながっていくのだと思います。

情報発信というものは、伝わらなくて当たり前・・・
伝わった時の奇跡に近い喜びに感謝をする。
そういう気持ちがあればどんどん膨らんでいくのだろうと思います。
一番大切なのは、大それた言い方ですが、
人生の一時をそこで過ごしていただくこと・・・
此処に来ていただくことが、人生の一部なんだよ・・・
そんな風に思っていただければ、こんな嬉しいことはありません。


お話を聴きながら、伊豆に住んでいる僕らは、
果たしてその満足をどんな風にして伝えていけるだろうか?
先ずはこの場所に生きて、
どんなことに満足や喜びを感じているだろうか?
そんなことを改めて考えさせられました。
両手の指を使って、ひとつひとつ・・・自分が住み処とする土地の魅力や、
古より残るべくして今なお残り、人々の生に彩りとなっている要素・・・
それを数え直してみることも今はとても大切なことなのかもしれませんね。

確かに・・・旅人というのは、
何処かの場所を訪れ、何かに手を触れて体験すること・・・
そういうことをもっともっと求めているように思います。
同時にそこには必ず人と人との関わり合いという瞬間があるはずで、
そこには友情に近いものを感じることだってあります。

訪れた土地に生きる人とその暮らしぶり・・・
それにじかに触れながら言葉と笑顔を交わし、
再び会いに来たい・・・と思えてくるような関わり合いを共にする・・・
もしかすると、考える順序というのは様々な具体的に方法と共に、
まずは自分自身の、此処に住んでいる者としての在り方、カタチ
なのかもしれません。

安曇野の不思議のひとつとして挙げられるのが、
市内に700〜800以上あると云われる道祖神の存在です。
その姿は、男女のペア(相対道祖神)であったり、
それが何気なく手をつないでいたり、肩を組んでいたり、
互いを抱擁し合っていたりと、いろいろな形のものが混在し、
安曇野の至る所で目にすることができます。

街道が多かった安曇野・・・
旅することにまだまだ過酷さが伴っていた頃には、
安全を祈願するものであるとともに、
それを見出した旅人からすればそろそろ人里が近いことを示す、
胸をなで下ろすような安堵感を醸すものだったのでしょう。

小さな頃から道祖神を足許に見ながらこの安曇野に育った子供たち・・・
古からのものを大切にする・・・そういう感覚を
豊かに培うことにもつながっているように思いました。
座敷童的なやわらかい存在感・・・
子供たちにとっても親しみ深いものなのでしょうね。

アッと言う間のノアノアでした。
安曇野には、風土・風味・風情といった、
3つの風が吹いています。
最後に、白澤さんが、「自然景観に包まれた格調高い接遇」を提供できる
観光ホスピタリティを目指して作ったコピーをひとつ・・・
心が渇いたらまた来よう・・・安曇野へ
白澤さん、
そして津田令子さん
信州安曇野の光りと瑞々しい風景を語ってくれて、
本当にありがとうございました。
Twitterでメッセージを送ってくれた
安曇野や伊豆、海外から皆さんも!
本当にありがとう!!


るんるんBGM、またOnAirナンバーとしてお贈りしたのは

クリア松任谷由実
 るんるん緑の街に舞い降りて


サーチ(調べる)Alison Krauss & Union Station
 るんるんGoodbye Is All We Have


サーチ(調べる)苫米地義久 & 石塚 まみ
 るんるん安曇野の朝(カッコウの鳴く道)


サーチ(調べる)小久保 隆
 るんるん安曇野・早春賦の調べ



サーチ(調べる)さだまさし
 るんるん安曇野


坂本冬美
 るんるん安曇野

伊豆高原から海を望む・・・白い船の影がいくつも

夕方に伊豆高原に帰ってみると・・・
沖合に何隻もの白い船の影が急いでいました。
posted by フランキン at 17:30| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 津田令子の「旅の香り」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

荒ぶる魔神とジャック・ゴデル氏の終わらない憂鬱

このブログ記事は個人的な記録です。
福島第1原発の事故当初から感じていた違和感について、
個人的に書き残しておきたいと思ったゆえの記録です。
ここに書き表すことが正しいと主張するつもりはありません。
これは、ただ僕の中に生じた感覚であり、主観的なものです。

荒ぶる魔神とジャック・ゴデル氏の終わらない憂鬱

1979年3月16日に公開されたアメリカ映画「チャイナシンドローム(The China Syndrome)」は、原子力発電所における深刻な事故が発生した場合、それがどれほどの破局をもたらす恐れがあるのか?強く警告する社会派サスペンス映画でした。現実にこの映画の公開からわずかに12日後に、映画が想定したものと酷似したスリーマイル島原子力発電所事故が発生し、皮肉にも、映画が警告したような事態はいつでも現実のものとして起こり得るのだということが証明されたような形になってしまいました。

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posted by フランキン at 02:20| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月19日

NHK連続テレビ小説「おひさま」の舞台、安曇野へ

ひらめきこの番組予告記事は放送当日までトップに常駐します。
リアルタイムでの更新記事はこの記事の次からになります。


毎週木曜日に生放送でおおくりしている
フランキンのノアノアな風をうけての中で、
月に1度、第3木曜日の
新コーナーとしてスタートしているのが、
津田令子の旅の香り

津田令子の「旅の香り」

トラベルキャスターとして長年にわたり
旅することの楽しさと素敵さを語りつづけてきた
津田令子さんと、ネロリ&フランキンの3人で
今すぐ旅に出たくなる・・・
そんな1時間をお贈りしています。

5月の旅の香りは、
長野県は信州安曇野へと跳びます。
井上真央さんが主人公の陽子を演じる
NHKの連続テレビ小説おひさま・・・

その主要な舞台となっている安曇野
ドラマの撮影には多くの安曇野市民も加わりました。

連続テレビ小説 おひさま (NHKドラマ・ガイド)

安曇野に生きる人々、そして美しい自然の風景に、
日本人の心の形と懐かしいふるさとへの想いを重ねた全国の人々が、
行ってみたいと思う場所のひとつとなっています。
5月19日(木)の旅の香りでは熱海のスタジオと
安曇野市の観光協会の白澤さんへと電話をつないでお贈りします!
お楽しみに!!


サーチ(調べる)番組はサイマル放送(インターネット)でも生放送されます。
サイマル放送の聴き方
サイマルラジオのサイトに行く
東海 → Ciao!熱海の放送を聴くをクリック
メディアプレーヤーが起動してお聴きいただけます。

サーチ(調べる)iPhoneユーザーは愛ポンでも聴けますよ♪ ←聴き方はこちら
お楽しみに〜るんるん次項有

ひらめきiPhoneユーザーにはこちらのアプリもお薦め

radio jp

ありがたいことに静岡の地域に、
エフエムCiao!が初めからプリセットされています。
posted by フランキン at 14:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 津田令子の「旅の香り」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月13日

「あきらめねぇよ!!」熱海オンたまDOATAMIからの素敵でゆかいな仲間たち

連休明けの伊豆・・・12日(木)は雨模様雨の熱海・・・
でもR135は渋滞を気にせず、
スイスイと海を見ながらのドライブをしてスタジオに到着。
ノアノア生放送スタートは午後2時ですが、
スタジオに僕とネロリが着いた時にはすでに控えのルームは
すっかり楽しげなムードで盛り上がってました。

震災チャリティイベントDOATAMIからの素敵な仲間たち ←クリックサーチ(調べる)
「あきらめねぇよ!!」タオルと震災チャリティイベントDOATAMIからの素敵な仲間たち

2011年6月4日(土)・・・熱海の海沿いにある
Cafe & Restaurant Nagisa 2F
で開かれるテクノミュージッククラブイベント
DOATAMI

今回のこのイベントは
東日本大震災支援チャリティイベントとして開催されます!
そして今回のノアノアはその出演アーティストの皆さんと、
イベント事務局の皆さんにスタジオに来ていただきました!

本田みちよさん!
PulselizeRenaさんと斎藤久師さん!
そして、DJヴィーナス・カワムラユキさん!
地域活性化イベントオンたまの告知のために来てくれた
ひもの屋さんの釜鶴さん、〆竹さん、
あきらめねぇよ!タオル
吉野屋商会のちゃーべんさんこと茶田さん
UST番組「電子工場」の中で
とってもディープな漫画について語っているペイさん
総勢8人のゲストがスタジオ!

スタジオはかなぁ〜り盛り上がりましたよ!! ←クリックサーチ(調べる)
スタジオはかなぁ〜り盛り上がりましたよ!!

3.11東日本大震災から2か月・・・こんな風に
日本が世界から注目されるようになるなんて、
誰も想像していなかった。

そして今僕らは被災は免れても同じこの日本に生きている・・・
起きてしまった悲劇の大きさ・・・失ったものの数・・・
それを前にして感じる、無力さ、もどかしさ・・・
ひとりひとりが試された2ヶ月・・・今、何ができるのだろう?
それぞれが自分の胸に問いかけて、
小さなことでも何かを決めて行動する人たち・・・
それは人の為であり、同時にこの悲劇に面して試された
自分の中の「人」を証明することにもつながる。


誰かが叫ぶ・・・あきらめねぇ〜よ!!

それぞれがうなずき、口々に
「わたしはあきらめない・・・」と呟きながら目を上げる。
エレクトリカルな音場に身を置いて、
楽しさの渦にその身を任せながら、かつての日常を思いだす・・・
何が起きても世界は終わらない・・・
注ぎ出せるものが自分に今あると思うなら、
その衝動を止めてはならない・・・


6月4日(土)には、みんなDOATAMIにきてね〜!! ←クリックサーチ(調べる)
6月4日(土)には、みんなDOATAMIにきてね〜!!

オンたま×ぐるたび震災支援チャリティーイベントDOATAMI・・・
出演アーティストの皆さんにとっても、
熱海でのLIVEははじめて・・・
最高に楽しい時間を創りだされるとともに、
この時間は被災地を支援する意味を強く含んでいます。

生放送で一時間たっぷりといいながらも、
今週のノアノア、ホントにアッと言う間に時間が過ぎていきました。
Twitterのハッシュタグ#noa2に寄せていただいた
リスナーの皆さんからのメッセージもどんどん届いて、
地元熱海、伊豆はもちろん、遠くは福岡や
果てはフランスのトゥールーズからもメッセージが!
メッセージを送っていただいた皆さん、
本当にありがとう!

このレスポンスがそのまんま
DOATAMIの盛り上がりへとつながっていきそうな予感もして、
なんともワクワクのノアノアでした!

それぞれのアーティストの皆さんからお贈りしたナンバーは

サーチ(調べる)本田みちよ
 るんるんThe Brightest Day
 るんるんちょんまげDISCO ゴーズ・ウェスト

サーチ(調べる)DJヴィーナス・カワムラユキ
 London Elektricity
 るんるんロンドンは夜8時 [Lon 8PM <-> Tyo 4AM] feat. Amwe 
 日本語詞/川村由紀

サーチ(調べる)Pulselize
 るんるんThe knight for AA

今回の女性ゲスト陣!! ←クリックサーチ(調べる)
今回の女性ゲスト陣!!DJヴィーナス・カワムラユキさん、本田みちよさん、PulselizeのRenaさん!

DOATAMI ―ドアタミ―
http://doatami.jugem.jp/?eid=15
2011.06.04(sat)@Cafe&Restaurant Nagisa 2F
http://www4.tokai.or.jp/nagisa/
Open 15:30  Start 16:00
Door ¥2000(+1drink ¥500)ADV ¥1500(+1drink ¥500)
(チケット収益は、熱海温泉玉手箱実行委員会を通じて、全額日本財団へ寄付します)


DOATAMIフライヤー ←クリックサーチ(調べる)

みなさん!!ノアノアご出演ありがとうございました!!わーい(嬉しい顔)
posted by フランキン at 21:09| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト&アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月12日

歌姫 本田みちよさんが再びノアノアに登場します!!

サーチ(調べる)この番組予告記事は放送当日までトップに常駐します。
リアルタイムでの更新記事はこの記事の次からになります。


Michiyo Honda Monthly Release Project 2011
月に一度新曲をリリース!!
そんなプロジェクトに只今挑戦中の歌姫
本田みちよさんが、5月12日(木)
このノアノアにふたたびやってきます!!

本田みちよさんがふたたびノアノアに!

5月25日には通算今年5曲目ニューシングル発表を控え、
熱海では6月4日(土)に開かれる
オンたま 震災支援チャリティーイベント
DOATAMI

@Cafe & Restaurant Nagisa
への出演も決定している本田みちよさん。

今回の生放送には本田みちよさんの他に、
上記のイベントで共演するPulselizeさんも一緒に!
さらには熱海で東日本大震災の被災地支援を頑張っている
吉野屋商会ちゃーべん(HN)さん!
そしてDJ川村由紀さんも登場します!

透明感があって、
天使のようにも聴こえてくるヴォイスと、
ちょっびりお笑いも含んだおもしろトークも魅力の本田みちよさん
さてさて、今回はいったいどんな生放送になるのやら
ネロリもフランキンもワクワクしながらお待ちします。

皆様!お楽しみに〜!!
タグ:本田みちよ
posted by フランキン at 14:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト&アーティスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月11日

ツイートのまとめ 2011.5.10

2011年5月10日(火)のTwitterのまとめ
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posted by フランキン at 02:51| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitterのログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

くぬぎの森に平和が降りてくる・・・

こりゃぁ〜大人だってそそられるよ(^_^;) ←クリックサーチ(調べる)

どうして木に登るの?
そこに木があるからだよ〜

子供は本能的に上を目指すのです。

5月8日(日)、伊豆高原駅の傍にある
くぬぎの森で開催されたもりもり市・・・
こんな様子を見ると、大人もそそられますよね。

伊豆高原はくぬぎの森で開かれるもりもり市にて ←クリックサーチ(調べる)

愉快で多彩なショップが森の木々の間にいっぱい・・・
なんとなくジブリの世界に入り込んだみたいで、
ゆっくりいろいろ見ながら歩いてると
チョコチョコ見かける知ってる顔も知らない顔も、
ここで憩う人同士・・・
日だまりの中でとっても平和なのでした。
posted by フランキン at 09:09| 静岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Photoスケッチブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊豆半島というところにどんな物語を見出すのか?

Facebookのページ内で行われた伊豆についてのディスカッションにコメントしたものですが、ずっと最近考えていたことにもつながるので、ブログにも転記しておこうと思います。以下、Facebookのノートより

ちょっと具体的じゃない話になってしまってすみませんが、個人的に最近驚きだったのが、伊豆半島が元々はもっと南方の島だったと聞いたことです。それゆえの特異性をこの半島の地質や動植物たちの生態にも観察できるのだとか・・・。

新しいものを見出すことと同じほど、伊豆の本来(古来)の姿を私たちが良く知り、それを物語として構築できないでしょうか?実は1月に三重の熊野古道を世界遺産にすることに貢献した三石学さんにラジオでインタビューしたのですが、今観光客が絶えないあの熊野古道も、当初は誰も関心を持つことがなかった土と樹と草に覆われた忘れられた道だったのだそうです。それを三石さんとその師てある学者の先生とふたりだけで週末ごとに1日わずか数メートルしか進められない発掘を始め、15年かかってようやく古道が日の目を見ることになったのだそうです。最初は周囲の人たちからも、そんなことしてどうなる・・・と笑われたのだそうですが、次第に姿を現す熊野古道にいにしえよりの歴史の大切さに気づいた人々も作業に加わり、やがて大きなうねりとなって最終的にはユネスコ世界遺産登録・・・という、世界に名だたる場所として知られるようになりました。

熊野の場合、紛れもなく「初めから其処にあったものを再び見出すこと」が世界への飛躍に繋がりました。そして熊野古道の場合、その存在がひとつの地域だけではなく、古代のその参詣道が現在の県を複数にまたがっており、ひとつの風景がまた別の風景へと繋がることにより一連の物語を醸し出しています。そしてそんないにしえ人たちが通ったはずの古道をあたかも歩いているかのような気持ちになる音楽なども、その地を再び愛するようになったアーティストたちの手によって作られ、広く聴かれています。

伊豆半島の場合、他県が決して敵うことのできないような地質的、生態的、精神文化的な歴史があると思います。ただ、これは少し残念なことですが、伊豆に住んでいる人たち自身に「伊豆の良さ」について訊ねても、明快な解答がなかなか示してくれないことが多いようです。今伊豆に生きており、そこで旅人を迎えようとしている僕ら自身が、まずはよく伊豆を「知る」ということ・・・そしてそこからどんな物語を構築し、人々にロマンを感じてもらえる場所としてアピールできるのか?とても大切だと思います。そのためには、知ってるつもり(もちろん詳しい方もいると思いますが)の事柄をもう一度よく知り直し、自らもう一度伊豆を見出し直すことから始める必要があるのだと思います。熊野の場合、古代と今がつながることにより、そこに古代から江戸、現代に至るまで、その古道を歩いた(命懸けで)人々の物語を人々は感じることが出来、昨今のスピリチュアルブームも拍車をかけて世界中から人が集まる様になっています。

もしかしたら、伊豆も同様のことが可能ではないでしょうか?先日の城ヶ崎のスフィア(球体)の記事へのコメントに、「秘境ハンター」という言葉も見られましたが、あながち冗談ではなく、大きなヒントと言えるような気さえしてきます。伊豆半島の中に、発掘(文字通りの意味だけでなく、認識という意味でも)して日の目を浴びせ得るべきどんな物語があり得るのか・・・先ずはよく知ること・・・個人的にはそれをしたいと思っています。あのスフィア同様、時空を越えたような感覚になれるようなもの・・・もしあったら教えてください。ちなみに熊野古道についての番組は、番組ブログにもアップしてありますので、お時間が許す時にどうぞお読みいただけたらと思います。長文失礼!!

当ブログ内の関連記事
サーチ(調べる)初めからそこに在った道〜それを見出すことの価値と喜び〜熊野古道
サーチ(調べる)スフィア(Sphere=球体)・・・城ヶ崎で見つめた宇宙のミニチュア
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ツイートのまとめ 2011.5.9

2011年5月9日(月)のTwitterのまとめ
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2011年05月05日

Facebookページ伊豆・izu岸本昭男さんが電話生出演!

子供の日5月5日(木)・・・ゴールデンウィークも真っ盛り!
伊豆高原からエフエムCiao!のスタジオがある熱海まで、
ここのところ遭遇したことないほどの渋滞わーい(嬉しい顔)でした!
たくさん、伊豆を訪れてくれた人たちがいたのですよね。
熱海の旅館の方も、例年より多いかも・・・て言っていました。

東日本大震災以来、自粛ムードや計画停電等々で、
伊豆は観光地のウィークポイントを突かれたかのように
人の訪れが激減していました・・・でも、今日は違いました!

自然の中で心地よさと思い出深いひと時を求めて、
日常から少し離れてこの伊豆を訪れる人たちのエネルギー・・・
そして明日への希望と伊豆を愛する人たちのパワーが
同時に感じられるゴールデンウィーク終盤の1日でした。

さて、今日のノアノアです。
伊豆新聞や熱海新聞(2011,5/5)等をご覧の方は、
本日の一面掲載されていた

フェイスブックページ伊豆・izu
交流サイトで観光PR
会員は書き込み可能
という記事をお読みになったかもしれません。

フェイスブックページ伊豆・izu ← クリックしてFBへGo!

訪れるにしても住むにしても魅力がいっぱいの、
とにかくこの伊豆を愛する人たちにより
SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス) 
Facebook上に立ち上げられた
伊豆を中心に置いたコミュニティについての記事です。

スタジオから電話をつないでゲスト出演していただいたのは、
このコミュニティの立ち上げの有志メンバーのひとり、
伊豆で大人気の 金目鯛の宿 こころね
ご夫婦で営むイケメン店主岸本昭男さんでした。
(番組宛てのメッセージには、
フィギュアスケートの高橋大輔選手に檄似というウワサもexclamation&question)

伊豆といえば、
日本でも有数の温泉と海の幸、山の幸・・・
蒼い海と緑につつまれた山々・・
岩と溶岩と海と空が創り出す風景の不思議さ・・・
湖から高原、火山まで・・・
伊豆半島という特異な異次元空間にこれでもかと
いろいろな特色が詰まったところ・・・
古来から多くの旅人が好んで訪れてきた場所です。

訪れてみてはじめて感じる伊豆の心地よさ・・・
住んでみてはじめて分かるこの土地の魅力・・・
それぞれの関わり方で、
感じている・・・知っている・・・伊豆の魅力。


このFacebookページ伊豆・izuは、
そんな伊豆の魅力を語り合い、シェアしていく・・・
一緒に考え、答えの数々に
それぞれがコミュニケーションの中で辿り着き、
明日からの活動につなげていく・・・
そんな場所といえるかもしれません。

もちろんそこには、旅する人たちにとって、
雑誌やテレビなどではおそらく手に入れられないような、
伊豆に関わる人々からダイレクトに伝えられる情報がいっぱい!

そうやって、今日の伊豆、明日の伊豆のイメージにつながる
人同士の関わりが生まれています。

岸本昭男さんが語ってくれてのは。
リアルタイムに展開される
インタラクティブな情報のやり取り・・・

古くなった定番の情報も大切だけど、
今、見てもらいたい!触れて欲しい!
そんな情報をどんどん発信していきたい。
閲覧する人々・・・そこからの反応・・・
それによって情報はますます具体性を増し、
同時に深みを加えていく。
訪れる人、住んでいる人、ここで商いをする人々・・・
それぞれがシェアし合いながら、情報の有用性を高めていきたい。

エフエムCiao!熱海・湯河原OnAirなう!

お話をお聴きしながら、
岸本さんたちのそんな篤い想いを感じました。
すごく新鮮で、
勢いを感じる息吹にも似たパワー、
新しい胎動のようなものを感じました。

現在中心となってこのページを盛り上げている立ち上げメンバーに加えて、
ここ数日のうちにすでに130人を越える人たちが集い、
輪の中に加わってきてくれて、
ますますこの伊豆ページを通じてのコミュニケーションには
実質を感じるものへとなってききそうな気配があります。
とても楽しみな動きですね。
小回りが効いたものすごくスピードのある観光案内のようにも
利用していただけそうですね。

さてさて・・・このFacebookの伊豆ページを、
あなたはどんな風に役立てられるでしょうか?

人の心を捉えて放さない伊豆というところ・・・
その良さ、好さ、善さは、本当に多岐にわたっていて、
季節にによっても常に変化しています。
もしあなたが伊豆について、何かを知ってもらいたい!
自分が感じている感覚を誰かと共有してみたい!
仲間とともに何かを創りあげ、成し遂げていきたい!
そういう思いがもし胸にあるのなら、
あなたも今すぐ情報発信者になれます。

アイディアを胸に秘めてる者同士
それを互いに分かち合い、
他の伊豆の仲間たちの言葉や表情から
気づきや学びの機会をもらい、
あれこれとやり取りしていきながら、
伊豆という場所がもっともっと人の訪れるところとしていく・・・

インターネットが果たす役割は、もしかすると、
この伊豆で認識されるにはまだまだ時間がかかるかもしれない・・・
そんな気もしていましたが、
FacebookmixiなどのSNS
Twitterブログなどの、誰もが少しの努力で
簡単に使うことができるツールが増えるにつれ、
この伊豆からの情報発信についても、
インターネットが果たす(活用できる)役割は、
どんどん増えていく
のだろう・・・という気がします。

高度成長期、バブル期を経て、近年の経済の低迷の中、
また3.11の大震災以来、
日本中の観光地がその在り方や価値を問われています。
この伊豆も例外ではありません。
観光地で生きていくことを愛しながらも、
将来に不安も感じている人もいることでしょう・・・
そんな今だからこそ、
Facebookページ伊豆・izuを通じて、
きっと、共に考え、行動する機会も
生まれてくるのではないでしょうか。

たくさんの人たちが、伊豆のページに訪れ、その延長線に、
伊豆がいっそう生気あふれる場所となっていくことを
期待したい
と思います。

電話で丁寧に、熱意をもったトークで出演してくれた
岸本照男さん、ありがとうございましたexclamation×2
電話の向こう側で、
岸本さんがどんな様子で出演していただいたのか、
その様子を見せてくれる動画が
映画ツイートキャスティングでUPされています。

ラジオの向こう側を見るのって僕もはじめてだなぁ〜目わーい(嬉しい顔)
Twitterのハッシュタグ #noa2 通して
たくさんのツイートを番組に送って応援してくれた大勢の皆さん!
ありがとうございましたexclamation×2

お贈りしたナンバーは、

サーチ(調べる)ゴダイゴ
 るんるんビューティフル・ネーム

サーチ(調べる)バジル
 るんるんホッペにチョコがついてるよ

サーチ(調べる)Carpenters
 るんるんSing

サーチ(調べる)鈴木雄大
 るんるん母の手
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2011年05月04日

ツイートのまとめ 2011.5.3

2011年5月3日(火)のTwitterのまとめ
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2011年05月02日

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2011年5月2日(月)のTwitterのまとめ
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2011年05月01日

ツイートのまとめ 2011.5.1

2011年5月1日(日)のTwitterのまとめ
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